ウォーキングの途中にある、丹波栗と思われる大型の栗の実を附ける木があります

その栗の実が茶色く色づき取り掛かりあり、少しはなれてから見てもかなりイガグリの口が解き放ち始めているようです。

木の枝が道路にまで伸び、その下には多くのイガが落ちていましたが、誰かがすでに実をとっているようです。

しかし、さほどの栗の実はまだ青いままで、栗の木の個体不同なのか関連の違いなのかわかりませんが、こちらはもう少しひとときが掛かりそうです。

それでも、先の道路となりには4個ほどの実が落ちておちてあり、それをひろってきました。

それでも実が大きなこともあって半分に切れば、1回分の栗食事は作れそうです。

もらって冷凍やるサンマもあり、数日後には栗食事とサンマの2014時世の秋の味の夕餉としてみようかと思っています

 やつは何もしないでいることがなかなかできないものです、どういうことかといいますと、一言で言えば思いの丈によってしまい、それによって動きを起こしてしまうということです。

 今我々は従前仲良くしていた傍に会いました、あったといっても見かけただけで視線が合ってお礼した近くでした。しかし、女房は今どきも少しメイルを交信していたのであとからもう少しツイートもしたかったなと憧れ、メイルしようかとも考えました。

 しかし、会ってお互いに歩みよることもせずに行ってしまった傍は文字通り去っていうやつだ。去る人間は追わずですので、ここでまたメイルしたところで我々は女房に何を言うことができるのでしょうかとして、何もしないようにしました。vitakt-cosme.com/