昨今店の売買でメガネを破損してしまいました

売買では純化の為に工業用の洗剤を使うのですがその洗剤が私生活でも並べるメガネにかかってしまいました。

その時は水と同じで後で洗えばいいと思っていた軽く考えていたのですが売買が終った後にメガネを洗うとレンズについた不潔が取れない時に気づきました。よく見ると不潔ではなくコーティングが捲れたいずれレンズに大きく汚れが付いてしまい見張ると視野にも影響がでる平均でした。

メガネ屋様にとっていくとレンズを交換しないといけない事を言われてしまい工業用の洗剤を使い続ける場合は新しいメガネになってもおんなじ事になると言われたのでメガネの上からかぶせる仕事用の保存メガネを購入しました。

保存メガネはレンズではなく洗剤にも強いクォリティーが使われて風貌に密着するようになっていたので見た目は不細工ですが高いレンズを保護する為には仕方がないと思いました。

値段はかかりましたが工業用の洗剤の能力とコツは勉強になったので今後は気をつけたいと思います。

昔は、食べ物に甘さが欲しいときは単純に砂糖を加えてました。

でも、人並み療法やマクロビオティックのレシピ本を読んでいて

(あたいは、全然マクロビオティストはやれてません。参考にする程度)

最低限の香味料でクオリティーの本来のフレーバーを採り入れる意味

野菜・乾物のあま味を生かす、穏やかなあま味を摂って身体を満足させる、といった思い込みを学び取り閉じ込めるようになりました。

野菜は、当初だけ強火でサッと火を通した先、

ず~っと極弱火でじ~~っくりと火を加えると、物凄く甘く達する。

旬の野菜ほど糖類が多い。

糖類が濃厚されている乾物、

特に高野豆腐と切干大根は、これもじっくりと弱火を加えると

「お砂糖入ってるの?!」と驚くくらい甘く繋がる。

高野は長く加熱すると煮崩れ落ちるので、わざとモロモロに崩して

砂糖代わりにあてはめることもあります(^^)

この穏やかなあま味って大切ですね。HP