暑い時期のガーデン就業の仇敵と言えば

追っても追ってもこちらに付きまとい、振り回す手法の傲りや虫よけのわずかな塗りムラを巧みに探り当て、一瞬の隙を突いて狼藉に及ぶ・・・その名も蚊!耳元で羽音を立てられるとそれだけで神経に触れる、という道のりはきっと私だけではないハズ。

「蚊がデング熱を斡旋やる」という情報以来、一躍有名になってしまったちっちゃな吸血鬼たちですが、完全防御なんて無理ですって(泣)

以前なんて厚手のジャージと肌着の上から刺されましたし。

気のせいだは思うんですが、刺されないようにしなきゃ!と意識すると商品らは余計群がって現れるような・・・

伝染病魔はさておき赤くむくみあがった虫刺されは本当に煩わしい物体。その都度薬を塗ったり塩気で揉んだり蒸しクロスを覚えたりと援助はしているのですが、

注意していても毎日どこかしら刺されてしまうので赤い咬み跡は増える片方。

でもガーデン就業は生物相手方ですからサボれない。今日も加算放題のハーブを摘み取るべく、タイプの待ち構えるガーデンに行く腹づもりだ。

気を付けてと言ったってどうしようもないのですが、人々も商品らにお気を付け下さいませ。DUOザクレンジングバームを実際に使ってみました!